トップページ > 和歌山の警察 > 応援メッセージ

応援メッセージ

このページでは、和歌山県警察へ寄せられた県民の皆さんからの応援メッセージ等を要約して紹介します。

【警察官の対応に対する謝辞(有田警察署)】

 

青森県に住む女性が、有田市内の息子のアパートを訪れたものの訪問日を間違ったため
不在であり、携帯電話でも連絡が付かず、勤務先も知らないことから途方にくれ来署した。
 対応した署員が事情を聞くとともに、関係先数カ所に電話連絡したところ、息子の勤務
先が判明し、同女を迎えにきたもので、後日、同女から
  「先日、大変お世話になりました。私の早とちりにより皆様にお手を煩わせてしまい
   ました。有田を堪能し、無事、東京に帰ってまいりました。明日は田舎に帰ります。
   本当にありがとうございました。」
と警察官の対応に対する礼状をいただきました。

【職場体験実習に対するお礼(有田警察署)】

 

平成26年6月4日から3日間、有田警察署が受け入れた中学生の職場体験実習について、参加者3名からお礼の手紙が寄せられました。
 以下は、手紙の内容です。

○ 先日は職場体験をさせていただき、ありがとうございました。
 警察のみなさまのお仕事の楽しいところや大変なこと、このお仕事についてのやりがいなどについて学ぶことができました。特に心に残っているのは、普段あまり見られないパトカー・白バイや鑑識のお仕事を見れたことです。
 いろいろとありがとうございました。

○ 警察官の大変さや、つらさ、楽しさについて学ぶことができました。
 特に心に残っているのは、警棒の使い方の基本訓練が初体験で大変だったけど楽しかったです。ありがとうございました。

○ 警察官や警察職員の仕事の内容や、楽しさ、大変さについて学ぶことができました。
 特に心に残っているのは、逮捕術の練習がとてもかっこよかったことと、事故の通報からパトカー、白バイの出勤がとても速かったことです。
 お忙しい中、色々ありがとうございました。

【警察署における防犯・交通安全教室に対する謝辞(新宮警察署)】

 

平成26年の新年度を迎え、新宮警察署において、管内の6小学校に対して防犯・交通安全教室を実施しましたが、指導を受けた児童から
「防犯ブザーの使い方やきしゅう君の家について教えてもらいありがとうございました。」
「交通ルールや自転車の点検をおしえてくれてありがとうございます。」
「『ぶたはラベル』は全然分からなかったので良い勉強になりました。」
等、お礼のメッセージをいただきました。

    ※『ぶたはラベル
    ・ブレーキの『
    ・タイヤの 『
    ・反射材の『
    ・ライトの『
    ・ベルの『
    ・交通ルールを守るの『

【職場体験実習に対するお礼(海南警察署)】

 

平成26年5月30日、海南警察署が受け入れた中学生の職場体験実習について、参加者からお礼の手紙が寄せられました。
 以下は、手紙の内容です。

○ 先日は職場体験実習をさせていただき、ありがとうございました。
 今回の体験学習で仕事をする難しさ、やりがいなどたくさんのことを学ぶことができました。
私は将来のことはまったくかんがえていなかったのですが、今回の体験学習で人の役に立つ仕事に就きたいと思いました。
 本当にありがとうございました。

○ この度は、お忙しい中ご指導いただきありがとうございました。
 今回の体験学習では予想していたとおり、緊迫した空気の中、仕事をなさっている皆様を見て、相当緊張しました。
 市民の安全のために様々な工夫が施されていて、普段の安全な生活にありがたみを感じました。
 この学習を終え、警察への見方が変わり、興味が湧いてきました。
 ご迷惑をおかけしましたが、ありがとうございました。

【警察活動に対する謝辞(和歌山東警察署)】

 

中之島交番勤務員が、下校時間帯におけるJR紀和駅等でのパトロール警戒を強化していることに対し、同駅利用の女子児童及びその母親から「パトロールとかしてくれてありがとうございます。」とパトカーの絵が描かれたメッセージ(謝辞)をいただきました。

【迅速・的確な警察活動に対する謝辞(和歌山東警察署)】

 

平成26年1月上旬、管内に住む高齢の女性から
  「自宅の植木鉢の木の枝が誰かに折られました。一人暮らしなので不安です。」
と器物損壊の届出が交番にありました。
 交番勤務員らは、被害届を受理するだけでなく、一人暮らしで不安がる被害者の心情に配意し、その女性宅の周辺をきめ細かく警らするなどの警察活動を行ったところ、
  「夜のパトロール、ありがとうございます。パトロールしていただいて安心です。」
  「いつもいつもパトロールご苦労様です。本当に感謝し、安心しております。寒さ厳しい中、風邪などお気をつけてください。」
と、2回にわたり謝辞をいただきました。

【警察署における防犯・交通安全教室に対する謝辞(和歌山北警察署)】

 

平成25年11月15日に和歌山北警察署において、管内小学校の4年生に対して防犯・交通安全教室を実施しましたが、指導を受けた児童から
 「いろいろべんきょうさせてもらってありがとうございました。」
 「交通ルールや自転車の点検をおしえてくれてありがとうございます。」
 「イカのおすし一人前をまもっていこうと思います。勉強になりました。」
等、お礼のメッセージを多数いただきました。
  ※イカのおすし一人前・・・
    ・知らない人にはついて「イカ」ない
    ・知らない人の車に「の」らない
    ・こわいときには助けてと「お」おごえを出す
    ・その場から「す」ぐにげる
    ・近くのおとなに「し」らせる
    ・「一人」であそばない
    ・でかける「前」におうちの人に誰とどこへ行くのか言う

【職員の対応に対する謝辞(田辺警察署)】

 

平成25年12月8日、熊野古道を歩くために本宮町を訪れていた男性から、
 「車のバッテリーがあがってしまったので助けてほしい。どうしても今日中に帰らなければならない。」
という申し出を受け、管内の自動車修理店がすべて休業中であったことから、パトカーに備え付けのブースターケーブルを使用してエンジンを始動させ、男性を無事自宅まで帰らせることができました。
 その際対応した署員の対応に、平成25年12月11日
「日曜日でありながら快く即座に対応くださいましたこと厚く御礼申し上げます。」
「日頃、国民の生活安全に、隠れた地道なご努力くださる警察官にしっかりと守られているなと感じているところです。」
と、葉書での謝辞をいただきました。

【親切な地理案内に対する謝辞(有田警察署)】

 

平成25年夏頃、他府県から来県していた男性が、目的地の海岸がわからず有田警察署を訪れました。
その際対応した署員の地理案内について、
「有田警察署の警察官の方も当初はその場所がわからなかったようですが、色々なところに問い合わせていただいて確認していただき、目的地の海岸までたどり着くことができました。あの時の警察官の親身な対応に感銘を受けたので、少し時間が経っていますが、謝辞を述べたくて連絡しました。
 また、そのことで、私も警察官を志したいと思うようになりました。」
と電話での謝辞をいただきました。

【警察官の対応に対する謝辞(警察本部総合当直)】

 

和歌山市内に住む女性から
「平成25年10月15日の夜、免許の更新の件で警察本部に問い合わせをしたところ、時間外にも関わらず宿直の方がわざわざ交通課に問い合わせてくれました。
 その後、早急に交通課からも電話をいただき問題は解決しました。
 また、その宿直の方からも、交通課から電話をもらえることを再度連絡していただくなど、親切に対応していただき、あたたかい気持ちになりました。」
とメールで警察官の対応に対する謝辞をいただきました。

【職場体験実習に対するお礼(有田警察署)】

 

平成25年6月5日から3日間、有田警察署が受け入れた中学生の職場体験実習について、参加者二名から お礼の手紙が寄せられました。
 以下は手紙の内容です。

 警察の色々な部署の人たちが協力しながら私たちの町を守ってくれ、私たちが安全に過ごすことができていることを学びました。3日間というわずかな時間ですべてを知ることは出来ませんでしたが、親切にやさしく、わかりやすく教えてくれてありがとうございました。

 警察のことをたくさん学ぶことができました。白バイやパトカーを見学したり、鑑識の体験をしたり、色々楽しかったけど、警察官の大変さを改めて勉強することができました。お忙しい中、色々ありがとうございました。

【迅速な対処に対する謝辞(和歌山東警察署)】

 

平成25年3月26日、和歌山市内に住む女性から「この度、東警察署生活安全課の皆様方に娘の捜索をお願いした所、迅速に対処して頂いたお陰で娘が命を落とすことなく、無事帰宅することが出来ました。警察の皆様方には、大変お世話になりましたこと心より感謝していると共に、書中にてお礼申し上げます。」と感謝の手紙が寄せられました。

【駐在所勤務員に対する謝辞(田辺警察署)】

 

平成25年2月23日、田辺警察署管内の山間部道路で発生した夫婦の乗車する車の単独事故現場において、氷点下の現場で当事者の夫婦をミニパトカーの中に退避させ、自らは氷点下の中、雪の中から車の搬出作業を手伝った駐在所警察官の職務執行に対し、「大変お世話になりました。寒い中私達夫婦を励まして頂き無事帰宅することが出来ました。」と夫婦から感謝の手紙が寄せられました。

【署員の対応に対する謝辞(田辺警察署)】

 

平成25年2月8日、田辺警察署管内居住の男性から、「10日位前に田辺警察署に被害届を出した時、対応してくれた警察官2名が丁寧に親切に対応してくれ、本当に感謝しています。

また、ゴミの不法投棄のことで生活安全刑事課へ相談に行ったらすぐに対応してくれ、素早い対応に感謝しています。このような警察官がいる田辺警察署管内では、年寄りが安心して生活ができます。」

との感謝の電話をいただきました。

【パトロールに対する謝辞(有田警察署)】

 

平成25年1月12日の寒い夜、大変嬉しい光景に出会いました。外出先から戻り車庫に車を入れようとした時、ミニパトカーが、近くの無人駅の駅前にやってきて、駅の中まで巡回してくれていました。しばらくして赤い回転灯を光らせ移動していくパトカーの尾灯を見送り「御安全に」とお辞儀をしました。いつもお守りいただきありがとうございます。」

と謝辞の手紙が有田警察署に届けられました。

【交番勤務員に対する謝辞(和歌山北警察署)】

 

和歌山市内に住む女性から

「平成25年1月13日愛犬を散歩中、不幸にもリードが外れ駆け出した犬が、交番近くで車に跳ねられました。交番の若いお巡りさんが二人来て、まだ息のあった犬をパトカーに乗せ病院を探してくれました。ですが、手当てしてくれる病院が見つからず、やっと三軒目の病院で診察が受けられましたが、犬はこの病院で息を引き取りました。

お巡りさんは、嫌な顔一つ見せず、犬に人間と同じように接してくれました。本当にありがとうございました。犬の葬儀も無事に済まし、改めて感謝の気持ちでいっぱいです。」

と和歌山北警察署への謝辞の電話をいただきました。

【親切な地理案内に対する謝辞(岩出警察署)】

 

平成24年12月17日、他府県から買い物に来た女性が、目的の店がわからず岩出警察署を訪れました。

その際対応した署員の地理案内について、12月19日「本当に親切に丁寧に教えていただき感激しました。こんなにやさしくしていただいたのははじめてで、買い物もできて、うれしい一日でした。」と手紙での謝辞をいただきました。

【交通機動隊(オレンジレディーズ)に対するお礼】

 

平成24年11月5日、交通機動隊の女性白バイ隊員(オレンジレディーズ)が、交通公園において支援学校生に実施した「白バイキッズ隊・安全教室」について、お礼の手紙がよせられました。

以下は、手紙の内容です。


『オレンジレディーズのみなさまへ

先日は本校の子どもたちに貴重な体験をさせていただき、ありがとうございました。白バイのサイレンや乗せてもらったことが大変心に残ったようで、帰ってからも興奮冷めやらぬ様子でした。また、子どもたちの様子に合わせいろいろとご配慮いただき、ありがとうございました。

白バイのお姉さんとの約束「絶対に事故にあわない。」「とびださない。」の言葉は子どもたちの心に強く響いたようで、あれ以来校外を歩くときは子どもたちの中から「みぎ見て、ひだり見て、みぎ見て・・・」と確認する声が出てくるようになりました。

今回、白バイ見学とともに、いつも危険と隣り合わせで市民の安全を守っておられるお二人の言葉を聞かせて頂けて、本当によかったです。私たち教師も身の引き締まる思いでした。

これからもお体に気をつけてご活躍くださいますようお祈り申し上げます。』

【職務執行に対する謝辞(高速道路交通警察隊)】

 

平成24年11月24日夜、和歌山県内の高速道路上で、前方で悪質な進路妨害をする車に危険を感じた他車の同乗者からの110番通報を受けた高速道路交通警察隊員の素早い職務執行に対し、通報者から「昨夜は高速道路で危うく一命を落とすかと肝を冷やしました。私たちの通報を信じて現場に駆けつけてくれ、大変心強く思い感激しました。」と手紙での謝辞が届けられました。

【警察活動に対する謝辞(橋本警察署)】

 

平成24年11月4日夜、車を運転中の他府県在住の男性(81歳)が地理不案内のため、帰路がわからなくなり、橋本警察署に電話がありました。橋本警察署では、夜間で男性の年齢も考え、安全のため男性を帰路が分かる地点まで案内しました。

翌日男性から「昨日、道に迷っていたところ警察官に親切にしていただき、ありがとうございました。おかげで無事帰宅することができました。」と警察活動に対する謝辞をいただきました。