和歌山県警察 Wakayama Prefectural Police

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きしゅう君
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和歌山市小松原通一丁目1番地1
電話:073-423-0110
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警備員等の検定合格者審査の実施について

1 審査の種別及び級

(1) 空港保安警備業務1級
旧検定規則の規定による検定(以下「旧検定」という。)の空港保安警備1級に合格していること。
(2) 空港保安警備業務2級
旧検定の空港保安警備1級又は2級に合格していること。
(3) 施設警備業務1級
旧検定の常駐警備1級に合格していること。
(4) 施設警備業務2級
旧検定の常駐警備1級又は2級に合格していること。
(5) 交通誘導警備業務1級
旧検定の交通誘導警備1級に合格していること。
(6) 交通誘導警備業務2級
旧検定の交通誘導警備1級又は2級に合格していること。
(7) 核燃料物質等危険物運搬警備業務1級
旧検定の核燃料物質等運搬警備1級に合格していること。
(8) 核燃料物質等危険物運搬警備業務2級
旧検定の核燃料物質等運搬警備1級又は2級に合格していること。
(9) 貴重品運搬警備業務1級
旧検定の貴重品運搬警備1級に合格していること。
(10) 貴重品運搬警備業務2級
旧検定の貴重品運搬警備1級又は2級に合格していること。

2 審査日時

令和元年12月6日(金)午前10時から午後5時まで

3 実施場所

和歌山県和歌山市小松原通一丁目1番地1 和歌山県警察本部会議室8

4 募集人数

合計10名(全ての種別及び級の合計)

5 受講手続

(1) 申請期間
令和元年11月13日(水)及び同月14日(木)(各日とも午前9時から午後5時まで)
※郵送による提出はできません。
(2) 申請書類提出先
ア 和歌山県内に住所を有する者にあっては、住所地を管轄する警察署
イ 和歌山県内に住所を有しない警備員で、その者が属する営業所が和歌山県内にあるものにあっては、当該営業所の所在地を管轄する警察署
ウ 和歌山県内に住所を有し、かつ、その者が属する営業所が和歌山県内にある者にあっては、住所地を管轄する警察署又は当該営業所の所在地を管轄する警察署
エ 和歌山県公安委員会から旧合格証の交付を受けている者にあっては、和歌山県内の警察署
(3) 提出書類
ア 審査申請書 1部
イ 写真(申請前6月以内に撮影した無帽、正面、上三分身及び無背景の縦の長さ3.0センチメートル、横の長さ2.4センチメートルで、裏面に氏名及び撮影年月日を記入したもの) 1葉
ウ 旧合格証の写し 1部
エ 手数料 4,700円
手数料は、和歌山県証紙にて納付する。
オ その他
(ア) 和歌山県内に住所を有する者にあっては、住所地を疎明する書面(住民票の写し、運転免許証の写し等住所地が明らかとなる書面をいう。) 1部
(イ) 和歌山県内に住所を有しない警備員で、その者が属する営業所が和歌山県内にあるものにあっては、当該営業所に属することを疎明する書面(営業所所属証明書)1部
(ウ) 和歌山県内に住所を有し、かつ、所属する営業所が和歌山県内にある警備員にあっては、(ア)又は(イ)のいずれかの書面 1部
(エ) 和歌山県公安委員会から旧合格証の交付を受けている者にあっては、(ア)及び(イ)の書面は不要

6 受検資格

 審査の対象者は、次のいずれかに該当し、かつ、1に掲げる要件のいずれかを満たす者とする(警備員等の検定等に関する規則(平成17年国家公安委員会規則第20号。以下「検定規則」という。)附則第7条第2項の規定により学科試験及び実技試験の全部を免除される者を除く。)。
(1) 和歌山県内に住所を有する者
(2) 所属する営業所が和歌山県内にある者
(3) 和歌山県公安委員会から、検定規則附則第3条の規定による廃止前の警備員等の検定に関する規則(昭和61年国家公安委員会規則第5号。以下「旧検定規則」という。)第8条の合格証(以下「旧合格証」という。)の交付を受けている者

7 提出書類の様式

  ・ 審査申請書(必須)
  ・ 県証紙貼付用紙(必須)
  ・ 営業所所属証明書(和歌山県内の営業所に所属されている方)

8 その他

(1) 審査当日は、旧合格証を必ず持参してください。
(2) 合格者には、審査申請書等を提出した警察署を通じて成績証明書を交付します。

9 問い合わせ先

和歌山県警察本部生活安全企画課銃砲・営業等許可係
電話番号 073-423-0110(内線3054・3055)

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